集合時間:お客様のフライトに合わせてお迎えいたします。
集合場所:ホルヘ・チャベス国際空港(リマ空港)

10時間00分 所要時間:3時間
<訪問予定箇所>
⚫︎旧市街
- サン・マルティン・スクエアとアルマス広場
- 大統領官邸
- 古い建物のカタコンベ博物館(入場)
- 大聖堂CATEDRAL(外観)
- 昼食
⚫︎新市街
- オリーブ・ツリーズ・パーク(サン・イシドロ地区)
- ワカ・プクヤーナの考古学遺跡(外観)
- ラブ公園
- ラルコマールセンター
13時間00分 所用時間:4時間
◆サービス内容
ツーリストメニュー:前菜(サラダまたはスープ)、メイン(肉やパスタ)、デザート
◆手配予定レストラン:CAFÉ DEL MUSEOHUCAPUCLLANA 、EL SEÑORIO DE SULCO(*画像のレストラン) または同等
※ホテル~レストラン往復送迎、送迎時の日本語ガイド込み
【1日目のお食事:朝× 昼× 夜×】
※遊覧飛行、昼食の順番は前後する場合がございます※
集合場所
ホルヘ・チャベス国際空港(リマ空港)集合

所要時間:約3時間30分
日本語ガイドがホテルへお迎えにあがります。
ナスカの地上絵を空から眺める飛行機に乗るため、ピスコ空港へ向かいます。
フライト時間:約90分
小型飛行機に乗り込んで遊覧飛行へ!ペルーに行ったら絶対に見ておきたいナスカの地上絵を空から見下ろします。広大な砂漠に描かれた巨大で神秘的な地上絵の数々を目の当たりにし、古代のロマンに浸りましょう。
所要時間:約1時間
地元客にも人気のレストラン「RESERVAS」または「PARACAS」にて、お食事をお楽しみいただきます。
日本語ガイドがホテルまでお送りします。
【2日目のお食事:朝〇 昼〇 夜×】
集合時間:9:00
集合場所
ホルヘ・チャベス国際空港(リマ空港)集合

日本語ガイドがホテルへお迎えにあがり、専用車で空港までお送りします。
クスコ空港にて日本語ガイドと合流し、オリャンタイタンボ駅へ移動します。
世界で2番目に標高の高い場所を走る列車「ペルー・レイル」に乗って、マチュピチュ村(アグアス・カリエンテス)へ向かいます。車窓から望む山岳地帯の景色はまさに秘境!川や山々の雄大な絶景をお楽しみください。
ツアーのハイライトの1つ、マチュピチュ遺跡。日本語ガイドがじっくりとご案内します。
マチュピチュ遺跡の入り口目の前にあるラグジュアリーホテル『ベルモンド・サンクチュアリ・ロッジ』のレストランにて昼食をお召し上がりください。
日本語ガイドがホテルまでお送りします。
※ホテルお送り後、日本語ガイドはクスコへ戻ります。翌日にオリャンタイタンボ駅にて合流します。
集合時間:9:00
集合場所
ホルヘ・チャベス国際空港(リマ空港)集合

ガイドのお迎えはございません。ホテル~オリャンタイタンボ駅まではお客様ご自身でご移動いただきます。
オリャンタイタンボ駅で日本語ガイドと合流し、聖なる谷(ウルバンバの谷)へ向かいます。
所要時間:1時間
草花の庭園が美しいレストラン『MUNA』にて昼食をお取りいただきます。新鮮な食材を使ったペルー料理やアンデスの文化を感じるこだわりの料理をお楽しみください。
アンデス山脈に囲まれた、標高3000mを超える聖なる谷(ウルバンバの谷)。周辺にある注目の観光地「モライ遺跡」「マラスの塩田」「ピサック市場」を巡ります。
所要時間:約30分
階段状の円形の遺跡を歩いて観光します。かつて農業試験場として利用されていたと言われており、今なお発掘が続いています。
太陽の向きや風向きを計算して設計され、一番上の段と最深部の段では大きな気温差が生じるのだとか!
所要時間:約30分
ウルバンバの谷に棚田状に広がる塩田。インカ時代より前から塩が採取されてきました。塩田の位置する高地は約6000万年前は海だったため、岩盤には塩分が豊富に含まれています。その塩分が溶け込んだ湧き水を棚田に引き込み、塩を採取しています。
所要時間:約30分
日曜日になると近隣の村から農産物を持ちより、市場が開かれます。平日でも様々なおみやげ屋さんが点在し、綺麗な刺繍のお土産などが売られています。
日本語ガイドが専用車でホテルまでお送りします。
【4日目のお食事:朝〇 昼〇 夜×】
集合時間:9:00
集合場所
ホルヘ・チャベス国際空港(リマ空港)集合

日本語ガイドが専用車でホテルまでお迎えにあがります。
所要時間:約12時間
歩行距離:約11km
美しい自然景観と独特のカラフルな絶景が魅力的なレインボーマウンテン。山の頂上に到達したとき、達成感はもちろん、その美しさに感動も味わえる瞬間となるでしょう!
※ハイキングは全部で約3時間です。慣れていない場合は移動中に高山病にかかる可能性があります。
レインボーマウンテンでのトレッキングの代わりに、ウマンタイ湖もしくはサウスバレー観光のオプションに切り替えることが可能です。
オプション①ウマンタイ湖トレッキング
早朝に出発し、アンデスの高峰とエメラルドグリーンの湖のコントラストが美しいペルーの秘境へとご案内します。
レインボーマウンテンよりも標高が1,000m程低いので、初心者でも比較的チャレンジしやすいアクティビティーです。
※季節や天候によって湖の見え方が異なります。
オプション②サウスバレー(南の谷)
午前8時頃ホテルを出発し、クスコを代表するインカ時代の遺跡2ヵ所(ティポンおよびピキリャクタ)、アンダワイリャス教会の3ヵ所を巡ります。午後2時頃にクスコ市内に戻りますのでゆっくりとお過ごしいただけます。
途中のレストランにて昼食をお召し上がりいただきます。
日本語ガイドが専用車でホテルまでお送りします。
【5日目のお食事:朝〇 昼〇 夜×】
チェックアウト後、ホテル出発
午前中は、世界遺産の街クスコを日本語ガイドとともに専用車で巡りましょう。標高3400mの高地にあるクスコはかつてインカ帝国の「黄金に輝く都」として栄え、16世紀以降に入って来たスペイン文化の影響でヨーロッパ風の街並が今に残ります。
ツアーでは「サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ)」「12角の石」「アルマス広場」「クスコ大聖堂(カテドラル)」「サクサイワマン」を巡ります。
サント・ドミンゴ教会は、インカ帝国時代の太陽信仰の中心地「コリカンチャ=太陽の神殿」の上に建てられています。その土台の一部にはコリカンチャの壁が利用され、僅かながらかつての名残をとどめています。
「カミソリの刃も通さない」と言われる精緻な石組でインカ帝国の高度な石材建築技術を今に伝える遺物です。ペルーの国家遺産に指定されています。
クスコ市街の中心地でインカ帝国時代から存在する広場「アルマス広場」をご案内。かつては歴代インカ皇帝の壮麗な宮殿が立ち並び、当時は祭祀や儀式が盛大に開催されていました。スペインの征服を受けた後は宮殿はキリスト教の聖堂や修道院に姿を変えましたが、今も変わらずクスコ市民の信仰の中心地です。
サント・ドミンゴ教会のように、インカ帝国時代の「ビラコチャ神殿」の上に建てられました。完成までには約100年という年月がかけられ、荘厳で豪華な姿は広場のランドマーク的存在となっています。「マリア・アンゴラの鐘」は、南米最大の鐘楼です。
※入場はせず、外観の見学となります。
インカ帝国の遺跡で、その用途は要塞や宗教施設など諸説あり、明確にはわかっていません。「12角の石」にもみられるように沢山の巨石を精緻に組み上げて築かれています。南米三大祭りの一つ「太陽の祭り(インティライミ)」の会場の一つです。
所要時間:約1時間
レストラン『TUNUPA』で昼食をお召し上がりいただきます。アルマス広場に面しており、目の前にはクスコ大聖堂が見える素敵なロケーションです。伝統的なペルー料理をお楽しみいただけます。
美しいクスコの街並を散策したり、カフェで名産のコーヒーやチョコレートを味わいながらゆっくりしたり。思い思いの時間をお過ごしください。
日本語ガイドが専用車で空港までお送りします。
【6日目のお食事:朝〇 昼〇 夜×】
